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ご提供サービス

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WEBSITE CREATION

ウェブサイト制作

Googleが推奨している「レスポンシブウェブデザイン」というモバイルフレドリーを実現する制作手法を用いて、PCとスマートフォンの両デバイスに対応(画面サイズに応じてコンテンツの表示方法を最適化)させたビジネス向けのサイトをご提供しています。はじめて開設される小規模サイトや縦長1ページで完結するシングルページにもおすすめです。ご要望に応じたデザインと機能の実装はもちろん、リリースまでの全工程をお任せいただけます。



     

CMS IMPLEMENTATION

CMS構築・保守

CMS(コンテンツ・マネジメント・システムの略)をサイトに導入し、必要な機能を組み込む構築サービスをご提供しています。ビジネス情報をスピーディかつタイムリーに発信することを目的とした中規模以上のサイトにおすすめです。例えば更新頻度の高いページをCMS化することで、比較的簡易な操作により自社でコンテンツを量産することができます。導入後の保守(CMS本体および各種機能のアップデートやバックアップ、不具合修正などの作業)もお任せいただけます。



 

PHOTOGRAPHY AND WRITING

撮影&ライティング

フォトグラファーやライターなどの専門家を手配させていただくオプションサービスをご提供しています。サイトやSNSでの掲載はもちろん、印刷媒体でもご利用いただけます。良質なコンテンツをお求めの方におすすめです。なお、制作業務をご依頼いただく場合、弊社スタッフによる短時間の写真撮影やリライト(原稿修正)は無料ですので、ご予算や目的に応じてお選びください。



GRAPHIC DESIGN

グラフィックデザイン

Webデザインからグラフィックデザインまで幅広い制作サービスをご提供しています。各媒体のデザインコンセプトを統一することで、よりブランドイメージの向上を図りたいクロスメディア戦略にもおすすめです。パンフレットやリーフレット、チラシ、ポスターなど、少部数の印刷物にもご対応いたします。印刷会社へのデータ入稿までお任せいただけますので、納品までワンストップ対応が可能です。



 
 

WEBSITE PROPOSAL

提案資料作成

サイト制作業務に係る提案依頼のうち、事前に社内検討用の資料が必要になるケースに対して提案資料作成サービスをご提供しています。当該業務の受注可否に関係なく、企画提案書やサイトマップ(ページ構成図)、ワイヤーフレーム(デザイン設計図)、デザインカンプ(完成見本)などの資料を作成いたします。「ホームページ新規開設における草案がほしい」「既存サイトのリニューアル提案がほしい」「競合他社サイトを参考に仕様提案してほしい」などのご要望にお応えいたします。

制作における特徴

Feature

オンライン無料相談

メールフォームからのご相談は無料です。制作物や納期、ご予算をお伝えいただければ、対応可否と費用感の回答が可能です。

マーケティング視点

どのような案件であってもサイトやコンテンツの目的を明確にし、ターゲット層を考慮したご提案を行っています。

リーズナブル価格

オンラインで完結する案件が多く営業活動における余分なコストが不要ですので、その分リーズナブルな価格設定です。

コンテンツ品質強化

良質なストックフォトの調達のほか、フォトグラファーやライターなどの専門家を手配するオプションをご用意しています。

ブランディング

サイト全体のデザインは企業や製品・サービスのブランドイメージに沿って、コンテンツは目的に応じて制作しています。

スピーディな更新

サイト公開後の簡易な更新作業は当日対応いたします。記事作成や画像制作はもちろん、数文字のテキスト変更も大歓迎です。

保守サポート

CMS構築サイトを安全に運用するための定期メンテナンス(CMS本体および各種機能のアップデートなど)をお任せいただけます。

3か月の品質保証

サイト公開またはファイル納品後に不具合が発見された場合、外的要因によるものを除き無料で修正いたします。

ご依頼前のよくあるご質問

Faq

ホームページ制作料金の目安を教えてください
コーポレートサイトやサービスサイトの新規開設では、10ページ以下の小規模サイトは30~60万円、CMSを導入・組み込みする中規模サイトは100万円台の価格帯が多くなります。次のリンク先から「サイト制作の見積もり例」の記事をご覧いただけますので、ご参考にしてください。 https://www.office-88.co.jp/estimate/
ホームページ制作料金の見積もりは無料でしょうか
対応可否や費用感、納期の目安の回答は無料です。しかし、ある程度精度の高い見積もりを行うためには、案件についての情報収集や仕様検討、調査・分析などの作業が必要になります。案件の規模によっては、当該作業に数日を要することがありますので、見積もりや対応可否の回答が有料になるケースもあります。ただし、弊社にご依頼いただく場合は、当該作業に要した費用をサイト制作料金の請求金額から差し引きいたしますのでご安心いただければと思います。
ホームページを公開するために必要なものを教えてください

インターネット上にサイトを公開するためには、最低限「ドメインとサーバー」が必要になります。ドメインはURLとして設定することでページの位置を示す役割をもっています。また、サーバーはインターネットを通じて情報やサービスを提供するコンピューターをいいます。そのサーバーにHTMLファイルをアップロードすることでサイトを公開することができます。

ドメインは住所、サーバーは土地、ホームページは家とイメージされると分かりやすいのではないでしょうか。

ホームページを維持するためのランニングコストを教えてください

ドメインとサーバーの1か月あたりの利用料金は、国内ではビジネス向けで数千円から1万円近く、高負荷なEC向けで2万円前後の価格帯がよく見られます。弊社では、ドメイン、サーバーおよびSSLの利用料金に各サービスの契約手続きから初期設定、メールアカウントの発行・削除までの作業代行を含めて、1か月 5,500円(最低契約期間:1年間)からご用意しています。

ホームページのセキュリティ対策に「SSL」を入れたほうがよいでしょうか

SSLは、Secure Sockets Layer(セキュリティ・ソケット・レイヤー)の略です。SSLはインターネット上のデータ通信を暗号化することで、第三者による盗聴や改ざんを防ぐ仕組みをいいます。全ページ常時SSL化(https化ともいいます)することは、セキュリティ強化だけではなく、検索結果にサイトが上位表示されやすいメリットがあります。SSLの利用料金は用途や認証レベルによって異なりますので、サイトの運営目的に応じたものをお使いいただくことをお勧めいたします。

ホームページ制作業務を依頼する際に発注者側で用意するものを教えてください

ご依頼の際は「見積書兼発注書」を作成いたしますので、署名捺印のうえファックスまたはメール添付にて弊社窓口までご返送ください。続いて制作業務の開始までに、次のご用意をお願いいたします。

  • 見積金額の50%の着手金(原則初回お取引きのみ)
  • 履歴事項全部証明書の控え(属性型JPドメイン取得手続きをご依頼の場合のみ)
  • 原稿(サイト内に掲載する文章)や写真、ロゴなど、ご支給いただけるデータ形式の素材
  • その他資料
ホームページを自社更新できる「CMS」とはどのようなシステムでしょうか

CMSは、Content Management System(コンテンツ・マネジメント・システム)の略です。世界シェアトップのWordPress(ワードプレス)は、オープンソース型のCMSとして有名です。CMSを使ってサイトを構築した場合、複雑なソースコードを記述することなく、管理画面からの直感的な操作により記事や画像などのコンテンツを追加・編集できるため、サイト更新作業の内製化が可能になります。スピーディかつタイムリーに情報発信するコーポレートサイトやサービスサイトにもおすすめです。

ホームページに「CMS」を導入すると定期的なメンテナンスが必要でしょうか

CMS本体に大きな修正や改善、機能追加が入るメジャーアップデートは数か月に1回程度、軽微な修正が入るマイナーアップデートは1か月に何度かの頻度であります。サイトが安全かつ最適な状態で常時動作させるためには、各アップデートを適宜実行する作業が必要になってきます。当該作業の際には、バックアップやサーバー側の作業、予期しないエラーへの対処もありますので、弊社にテクニカル部分をお任せいただく、保守サポート(1年間のご契約)のご利用を強くお勧めいたします。

他社で制作したホームページの改修は可能でしょうか

HTML/CSSだけで制作されたサイトであれば改修や更新作業も可能なことが多いですが、頻雑なソースコードになっていたり、他社構築のCMSサイトなどはお断りさせていただく場合があります。また、サイトの規模によっては改修対応の可否をお伝えするために、事前調査(有償作業)が必要になることがあります。

法人はどのようなドメインを取得できるのでしょうか

日本国内で登記されている会社や組織団体の場合、「属性型JPドメイン」が取得できます。co.jp(株式会社や有限会社、合同会社、合資会社など)、or.jp(財団法人や社団法人、特定非営利活動法人、農業協同組合など)、ac.jp(学校法人や高等教育機関など)、go.jp(政府機関など)など、組織種類によって区別されたドメインがあります。